モバイルバッテリーAnker PowerCore 10000購入。コンパクトさに驚愕。

どうも!マツシタ(@matsublo)です。

先日「モバイルバッテリーの必要性について考え直した」とゆう記事でもお伝えしました、モバイルバッテリーの追加検討。

ついに購入に至ったので、ご紹介します。

モバイルバッテリーにした理由

継続して大容量の予備電源も検討していたのですが、まずは緊急時に活躍が期待できるであろうモバイルバッテリーに絞りました。

前回の停電時は夜中だったので、夫婦でシェアできましたが勤務中や出張中等で離れていても一人一人で使えるようにしたかった為です。

大容量の予備電源は、災害用予備と割り切るか、キャンプ等のプライベートな使い方とも併用するか悩んでいるのでもう少し時間をかけて探すことにしました。

初のAnker製品

モバイルバッテリーやケーブルのメーカーとして有名な印象があったのですが、実際に購入したのは初めてです。

メーカーとか気にしなければ安価な商品もたくさんありますが、有名で信頼あるメーカーさんのほうが安心して利用できますよね。

いざ、開封!

なにか買った時のワクワク感は楽しいですね。

見慣れない四角い青い箱はなんでしょう…

専用ケースでした!

本体と付属のケーブルを収納するとこんな感じ。

若干ゆとりのあるケースなので短いケーブルならもう1本くらい入りそうです。

こうゆうちょっとした、気遣いいいですね。

一気にAnkerさんが好きになりました。笑

本体のコンパクトさに驚愕。

この小ささで10000mAhもあるんですか!

今まで使っていたバッテリーWi-Fi、MF855(7800mAh)と比べてみましょう。

おぉ~。コンパクトだぁ。

容量は2200mAhも多いのに、明らかなサイズダウン。

重さも50グラムほど軽く180グラム。

あーでも、wifiルーターの機能云々考えたら妥当なサイズ感なのかな?

一般的なポイントカードやクレジットカードとほぼ同じ大きさです。

一段と持ち運びがしやすくなりますね!

電池残量がランプで丸わかり!

本体側面についているボタンをポチると…

4つのランプが残量をお知らせ!

10000mAhなんで1ランプ2500mAhですね。

まだ充電してない状態で、半分残ってました。

早速充電してみた。

さっそくiPhone7を充電してみましたが、問題なく充電できました。

初期不良もなく一安心です。

充電しながらの利用でもiPhone7の後ろにすっぽり隠れるんで持ちやすいですね。

そこまで頻繁に利用しないので、容量の検証はしませんが今後の活躍に期待してます。

まとめ

これでまた一段階、僕の生活に安心感が増しましたね。

今までMF855を持ち運んでましたがwifi機能もほぼ使わなくなってきましたし、Anker PowerCoreを持ち運び用に切り替えようと思います。

モバイルバッテリー購入検討中の方は、参考にしてみてくださいね。

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