apple製品と相性抜群!BeatsXをご紹介!

どうも!BeatsX愛用者松下です。

販売されて約1年半が経ちました。AirPodsと迷いに迷ったあげくBeatsXの選択に至った理由と、今更ですがレビューがてら気に入っている点を紹介していきます!

そもそもBeatsってなに?

2008年アメリカで設立されたオーディオ機器ブランド。2014年にappleに買収されました。

ヘッドフォンやスピーカーが主流商品でブランド名は「Beats by Dr. Dre(ビーツバイドクタードレー)」。特にヘッドフォンが有名で、低音を強調しているのが特徴。

今回紹介するのはこの会社のワイヤレスイヤホンです。

なぜ購入しようと思ったのか

iphone7以降のモデルにイヤホンジャックがなくなったのがきっかけですね。

充電端子からのイヤホンが付属されていましたが、充電と併用できないですし、ブルートゥースイヤホンの購入に至りました。

BeatsXにした理由!

首にぶら下げられるようなデザインなので紛失の可能性が低い!

AirPodsは片耳にひとつづつの完全ワイヤレス、ずぼらな僕は絶対になくす。間違いなくなくす。

またイヤホン部分がマグネットでくっつくので使用してないときはネックレス風でかっこいい。

充電端子がiphoneと一緒なのが便利すぎ!

専用充電器を持ち運ぶ必要がないのと、5分充電するだけで2時間動く。

出退勤時の合計2時間利用の僕の使い方だと3~4日充電なしでいけます。

W1チップのおかげで接続簡単すぎ!

通常のブルートゥースイヤホンはペアリングとゆう事前接続設定が必要だったりしますが、appleのW1チップのおかげで電源を入れるだけでワンタップ接続ができます。

ipadでも画像同様にBeatXが現れるので接続ボタンを押すだけ、iphoneやipadのブルートゥーススイッチがオフになっていてもW1チップで認識されます。

音漏れも少ない!

AirPodsに比べ複数のイヤーチップ(自分の耳に合わせて変えられる)が付いてきます。

ジャストフィットなイヤーチップに付け替えれば音漏れもほとんどしません。

注意点!

耳にぴったりフィットしてる分、周りの音は聞こえづらくなくなりますので自転車に乗るときや車に乗るときはつけないようにしてます。

まとめ

価格は税抜き14,800円とそれなりのお値段してしまいますが、僕はお値段以上の満足感です!

Beatsのロゴ「b」もさりげなくて好きです。気に入ったので付属でついてた「b」ステッカーをipadケースにつけてます!

ワイヤレスイヤホン検討中の方やIphoneやipad利用されている方はぜひ参考にしてみてください!

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